全建総連福島(福島県建設労働組合連合会)は、1960年(昭和35年)に福島県の建設業従事者(中小規模事業主・労働者)が個人加入する建設組合の連合会として結成されました。以来54年にわたり、建設業に働く仲間を支えてきました。現在、県内15の建設組合が加盟。県内の建設従事者の約8.6%を占める、約7,500名(4,588社:工務店2,500社、設計事務所173社など、土木、板金、左官、塗装など住宅建設の関連業種を含む)以上の組合員が加入するにいたっています。

3大メリット 全建総連型ゆうゆう住宅シリーズ 復興住宅 被災者の皆様が取得しやすい住宅を目指しました。地域性に配慮しながら、長期間にわたって暮らせるモデルプランを設定しています。
全建総連福島には、各分野に精通したたくさんの建設業者が所属しています。工事を行う場所や内容によって最適な事業者を絞り込み、お客様のご要望に合わせて選ぶことができます。
地元の土地柄を知っているからこそ合理的な工事が提案できます。距離的な近さ、顔の見える安心感も地元業者ならでは。施工後の改修や補修など、アフターサービスも安心してお任せいただけます。
お客様のすぐそばで営業しているからこそ、何ごともお待たせすることなくスピーディーに対応できます。早朝でも夜間でも、急なご相談でも、お隣感覚でお任せいただけます。
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